Gorah's Wings

True Self True Life  今目覚めの時

鞍馬山ツアー

今年も、車で数人連れ立って、行ってきました。

 

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レイキ創始者の臼井甕男先生ゆかりの鞍馬山!

 

今回も、お天気に恵まれて、登りやすかったです。

 

初参加の方もいまして、いろいろご案内しながら、

 

それでも、私にとっても新たな発見がありました!

 

今回、個人で祈祷を受けるのは初体験で、

 

担当の方の御経など、聞いているだけで胸のつっかえが取れて、

 

清められる感じがしました。

 

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平日に行きましたので、人もまばらで動きやすかったです。

 

ご一緒した方々も、皆さんよい体験をされたようでなにより。

 

トータルで、1時間程度はアップダウンあるところを歩いたでしょうか。

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翌日には足が筋肉痛でした。

 

宇宙エネルギーをしっかり充電できたかな。

 

 

 

世界が認めた代替医療 日本発祥のレイキ

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スーパーから春巻の皮消える

今年のタケノコは、豊作で、沢山掘りました。

 

周りの方々にも、お裾分けしました。

 

皆さん、タケノコをどうやって食べるか、楽しそうに考える。

 

決まって出てくるのが、タケノコご飯。

 

具の方は、お家により少しずつ変わりますね(私は、鶏肉少々と油揚げ、にんじんを加えています)。

 

そして、煮物にも。

 

あとは酢の物。

 

そんな中、これを作ったら美味しかった!という人がいて。

 

それは、春巻。

 

聞いてみると、作り方は超シンプルで、

 

具材を先に炒めて(味付けは中華風)、あとは春巻きの皮で巻いて、

 

揚げるか、揚焼きにする。

 

なるほど、簡単においしくできそうだと思ったので、早速スーパーでお買い物。

 

なるべくお肉は控えめにしているので、野菜中心の材料を揃える。

 

しいたけ、春雨、にんにく、しょうが、にんじん、にら。

 

ここまで揃えたら、あとは春巻の皮のみ・・・

 

ところが、餃子の皮の隣にあるはずなのに、一つもない!

 

これは、たまたま偶然なのか、

 

それともタケノコを使ってみんなが春巻を一斉に作っているのか・・・

 

そう考えながら、2店舗目のスーパーに行くと、小麦粉原料のものはやはりなく、

 

かろうじて、米粉100%のものが2袋のみ残っていたので、1袋無事ゲット!

 

材料を細かめに切って、炒めて、調味料で味を調え、具材が冷めたら皮で巻く。

 

最後に、揚焼きして完成!!

 

 

皮がパリパリサクサクで、具材と相まって超美味!!

 

こんなに春巻がおいしいなんて!

 

しかも作り方も超簡単!

 

タケノコの時期に、みんな作りたくなるのも納得!!

 

タケノコの新境地に開眼いたしました・・・

 

 

 

チャレンジは自分の世界を広げる アデプトプログラム

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偏平足と今の今まで認識していた悲劇はなぜ起こったか?

幼少の頃、私は偏平足だと親に言われ、ずっとそうだと思っていた。

 

足裏

 

友人と足を見せ合ったりする機会があれば、

 

時には自分の足を偏平足だと説明することもあった。

 

それを聞いた友人の返答は、あいまいだったか、

 

「そうなんだ」という返事だったように思う。

 

だから、ずっと偏平足だということに疑いを持つことなく数十年生きてきた。

 

最近、転倒からの右足趾の中足骨骨折(甲のあたりの骨)をして、

 

整形外科にお世話になった。

 

話のついでに、「私の足は偏平足だから・・・」と伝えたら、

 

医師は、「これは偏平足ではありません。しっかり土踏まずがあります」

 

と言われ、一瞬思考が止まり、愕然としました。

 

親に偏平足と言われて、それをずっとそうだと思っていたら、

 

間違っていた!!

 

おかしなものですね。

 

私の数十年を返してほしい・・・

 

こういうのを刷り込みというのでしょう。

 

偏平足だけでなく、もしかしたらいろんな思い込みをしているかもしれないし、

 

人って、結構こういう間違いを信じているということがあるのかもしれない。

 

外から入っていくる情報に柔軟に対応して、

 

万が一間違いがあったら、すぐに修正する自分でいたい。

 

そう感じた出来事でした。

 

 

 

 

誰も教えてくれない自分の真実を知る アデプトプログラム

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12月のいちご⁉

家の庭先の柚子を収穫しようと歩いていると

 

「んっ?」

 

少し先の地面に赤いものが見えて、ふと足を止めた。

 

あれれれれっ!

 

木苺みたいな実が生っている!

 

実を手に取って、しばし観察。

 

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木苺は、時期的に違うし・・・

 

と、写真を撮ってネットで調べてみた。

 

すぐに、冬イチゴと出てきた。

 

冬になるイチゴらしい。

 

食べることができるとあったので、早速食べてみた。

 

ほんのり甘酸っぱい味がした。

 

もう一粒手に持って走って行って、父に聞いてみた。

 

「味が薄くて、なんも食べた気がしんがいや」

 

どうやら父は、以前からその存在を知っていたようで、

 

そのイチゴの評価はかなり低く、

 

そのためか今まで誰にも話すことはなかったようだった。

 

とにかく、食べれることが確定したので、

 

その辺にある冬イチゴを収穫した。

 

両手いっぱい近く採れた。

 

冬イチゴに混ざって、紫色の丸い実のヤブランも生っていたので

 

こちらも試食しつつ。

 

さて、父は冬イチゴに興味なく、

 

一人でこの発見の感動をかみしめてばかりもいられなくなったので、

 

学校から帰宅したばかりの甥っ子に「イチゴ」という言葉を前面に押し出して

 

現場に連れ立った。

 

すぐに一粒差し出すが、

 

甥っ子は、恐る恐る手を伸ばし、まじまじと眺め、

 

「大丈夫だから」と背中を押されて、やっと口に入れた。

 

どうやら甥っ子も、反応薄く…

 

普段食べているイチゴとは、大きくかけ離れているせいか、

 

彼の期待外れの反応に、残念な気持ちを抱きつつ、

 

逆に採って食べる競争相手がいない状況にほくそ笑んだ私がいた。

 

どうやって、食べようか。

 

そうなると、やはりジャム。

 

住まいに帰宅して、新鮮な冬イチゴを手早く調理する。

 

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ジャム作りは、手慣れたものだ。

 

30分もかからずに、出来上がった。

 

試食すると、生よりも味が濃くなって、甘酸っぱい感じが程よい仕上がりになった。

 

濃厚なチーズにマッチしそう。

 

数日すると、次の実が生っているだろうから、また採りに行かなくては。

 

雪が降る冬に収穫できる果実が家にあるなんて、思ってもいない大発見だった。

 

薄暗い冬のイメージに、きらりと光る存在感。

 

これから冬が楽しみになりそうだ。

 

 

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柿ジャム失敗が激ウマに変身⁉

今年は、柿が豊作で、

 

結婚して丁度60年の母が「今年は、嫁に来て一番柿が生っている!」

 

と言うくらい、どの柿の木にもたくさんの柿の実がわさわさ生りました。

 

そこでまた、私は考えた。

 

この柿、どうやって消費したらいいものか・・・?

 

一昔前なら、調べると言っても時間がかかったけど、

 

今はスマホで検索すれば、すぐ出てくる。

 

すごく便利な世の中になった…と一瞬頭に浮かんで、それもすぐに過ぎ去る。

 

そうやって、作った柿ジャム。

 

細かく柿の実を刻んだつもりだったが

 

もともとの実も固めだったということもあってか、

 

15分間、砂糖とレモン汁、お水と煮込んでも、

 

一向にジャム特有のねっとりした感じにならない。

 

そう、シャバシャバ。

 

味見をしても、今一つ。

 

そこで、とりあえずは見た目と思って、

 

柿の果実の部分の形を壊すために、祖熱を少しとってから、

 

ミキサーにかけてみた。

 

すると、さすがに10秒経つか経たないうちにドロドロの状態になった。

 

再び鍋に戻して、加熱してしばらく煮込んだ。

 

大小4つのガラス瓶に移して、翌日食パンに塗ってみた。

 

なんだか、想像していた柿ジャムでなく。

 

黒糖の量が少なかったのか、甘みが中途半端で、

 

柿らしい味わいも薄い。

 

柿は、もしかしたらジャムにするには、難しい果物なのかもしれない。

 

しかし、4つの瓶にもうそのジャムがある。

 

何とか消費せねばと、その方法を頭で巡らせた。

 

ジャムと考えれば、パンにつけたり、ヨーグルトに混ぜたり。

 

肉料理に使うという方法も目にしたが、

 

そもそも、肉はすでにあまり普段食べることはないので、

 

これは却下。

 

やはりジャムとして食するのが、一番消費しやすいか…

 

あれこれ試行錯誤して、行きついた食べ方がこれ。

 

食パンにバターを塗り、柿ジャムをその上に乗せて、

 

最後にシナモンを軽く振りかける。

 

すると、今まで食べたことがないくらい、

 

癖になるような味わいになった。

 

これなら、4瓶分の量も軽く消費できそうだ。

 

柿ジャムの消費の目途が立ったところで、

 

再び実家に帰ると、まだ柿の木に実が沢山なっているのが目に入った。

 

柿の木9本あるうち、半分は渋柿で、

 

祖父がいたころは、よく干し柿にして食べたりもしていたが、

 

干し柿は手間がかかるというのもあって、今では、ほったらかし状態。

 

この渋柿…沢山あるけど、干し柿以外の使い道は・・・?

 

渋柿は、柔らかくなっているものがあり、

 

好奇心で、それを食べてみると・・・ほどよく甘い!

 

そこで、またまたジャムを作ることにした。

 

今度は、柿自体がすでに柔らかいので、ミキサーにかけなくても

 

煮込むだけで程よい状態になりそうだ。

 

早速、皮をむいて、種を抜いて、砂糖を入れて、レモン汁を入れて

 

煮込んでみる。

 

鮮やかなオレンジ色に仕上がって、見た目はおいしそうに仕上がった。

 

明日の朝食が楽しみだ。

 

柿の豊作から始まった、柿ジャム作り。

 

夏に作ったブルーベリージャムがなくなって、

 

スーパーに行っても、なかなか買う気になれなかった次のジャム。

 

ちょうどいいタイミングで、登場した柿ジャムにバトンタッチ。

 

あと1回柿ジャム作れば、春まで持つかな。

 

冷凍保存すれば、半年くらい持つらしいから。

 

実家に、柿の木がどうしてこんなにあるのか、両親に聞いてみた。

 

確かに近くには、ころ柿で有名な町がある。

 

でも、実家は柿を加工して商売はしていない。

 

どうやら、両親が小さい頃は、戦争直後でお菓子がなくて、

 

おやつと言えば、さつまいもか柿だったらしい。

 

柿の生は、日持ちしないが、干し柿にすればかなり保存がきく。

 

なるほどと思った。

 

沖縄の知人が、柿が好物というので、数年前から送っている。

 

沖縄には柿がないらしい。

 

柿は、調べていくと、いろいろあって奥深い。

 

あまりに身近にありすぎて、気にも留めていなかったことが、少し悔やまれる。

 

灯台下暗し、とはこのこと。

 

 

 

 

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玉置さんのコンサート🎵

一年に一回の玉置浩二さんの金沢市でのコンサート🎵

 

職場の人達から、コンサートなら早めに行くといいと背中を押され

 

通常より30分早く切り上げて、職場を出る。

 

いつも一緒にコンサートに行く幼馴染が確保した駐車場でスムーズに合流。

 

チケットは、先行発売に間に合わず、チケットトレードで

 

コンサートまであと2週間を切ったところで、ミラクルが起きて手に入れることができた。

 

いろんなタイミングがいい風に重なって、今日のコンサートにこぎつけた。

 

玉置さんの方も、10日前に風邪にかかって、先週のコンサートはお休みしていて

 

金沢に来れるかどうか、否、無事に回復しているのかどうか…私たちはみーんな心配していたと思う。

 

コンサートが後半に差し掛かった時だったと思う

 

曲と曲の間にちょっとした静寂ができて、

 

会場の何ヶ所からか、声援が飛んだ。

 

「お帰りー」

 

「心配してたよー」

 

「元気になってよかったー」

 

玉置さんは、いつも声を発せず、ジェスチャーを使って反応を返す。

 

そのうち誰かが、今月玉置さんが誕生日だということで、歌を歌い始めたら

 

会場全体にすぐさま伝播して、みんなでハッピーバースデーを合唱した。

 

嬉しそうに照れてる玉置さん。

 

いくつかの歌もみんなで歌って、その一体感がとても気持ちよかった。

 

玉置さん以外で、今回目を引いたのは、ステージの左側でヴァイオリンをヘッドバンキングで演奏する人だった。

 

首や上半身を激しく揺らしつつ、しっかり演奏する玉置ファン。

 

あっけに取られていたら、今度は、それまで大人しかったのに、飛び跳ねてノリノリでギターを弾く人が…

 

あれは、一年前にも全く同じ感じで演奏していた人だとすぐにわかった。

 

曲が盛り上がった所で、その人と同じように連続ジャンプしていると、なんだかすごく楽しかった。

 

初めて感じた不思議な感覚だった。

 

最後の締めは、夏の終わりのハーモニー。

 

みーんなで、合唱して終わった。。。

 

また、来年も行きます!

 

 

立山満喫!

近年、体力的な問題から、なかなか気軽に登山に出掛けなくなった。

 

気持ちは行きたいけど、体がついてこない。

 

そんなジレンマを抱えつつ、ここ2年はジョギングを始めて、体力作りにいそしんでいた。

 

ここ1~2週間で気持ちの切り替えが起こって、3年ぶりくらいに立山に行こうと思い立ち、実行に移した。

 

ジョギングの効果はあったのか・・・

 

室堂と一の越、立山雄山神社の往復は、コースタイム以内で踏破することができた!

 

休憩含めて往復5時間程度と距離は短めではありましたが、

 

登りは息が上がっても、少し休憩すればすぐに回復していたので、これは日頃のトレーニングの成果だと感じた。

 

下りは、やや後半足の疲労感があったので、これが白山のような長距離の下山になるとどうなるか・・・怪しいので、ジョギングを継続するしかない感じ。

 

そんなこんなで、日ごろからのトレーニングが、登山にいい影響がありそうなので

 

これからも継続して走っていく所存です(*^-^*)

 

そして、何よりも立山連峰の美しさに、大感動でした!!

 

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もう完璧な美しさ!

 

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雪渓が残り、花が咲き誇り、青空と、雲海と、剱岳・・・

 

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運が良ければ、ライチョウやご来光、富士山や白山まで。

 

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山はエネルギーチャージになると再確認!

 

まだもうしばらくやめられそうにありません。

 

 

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